この記事では、
レゴ フレンズ 41439「ねこのペットサロンカー」の組み立て工程を、
写真とともに順を追って記録しています。
車体ベースの構築から、
ねこ型フロントパネル、リアユニット、後部カバー、
サロン設備の取り付け、完成状態までを確認しながら、
構造やギミックの流れを資料として残しています。
このページは物語として読む場所ではなく、
組立工程と完成構造を確認するための記録用記事です。
組み立て途中の状態を見返したいときや、
構造を把握したい場合の参考資料としてご覧ください。
📖 組立レビュー|はじめに
📚 森の書庫:第7018棚・第41439番【60冊目】
完成した「ねこのペットサロンカー」を、
まずは全体から見ていきましょう。
水色とピンクの車体には、正面にねこの顔。
後ろには、しっぽのようなパーツがついています。
そばにはミニドールが2人。
足もとには子ねこ。
うしろにはミラーとカウンター。
このあと登場する完成シーンでは、
車・サロン・人・どうぶつが、すべてそろいます。
ここからは、
どんな順番で形になっていくのかを、
一つずつ見ていきます。
ゆっくり、組み立ての道をたどっていきましょう。

完成したところから見ると、
どんな順で作ったか分かりやすいよ。

えーっ、もう完成?
早くバラして作りたいんだけど!
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🧱 森の綴り記
🧩 第1章 | なかま と サロンの じゅんび
この章では、
説明書を見ながら、
ミニドールやネコたち、
サロンのパーツをそろえていきます。
いきなり車を作るのではなく、
まずは、だれがいて、
どんな場所になるのかを確かめるところから。
ここで集まるものが、
このあとの組み立ての土台になります。
パーツ

ミア


親ネコ


エマ


子ネコ


サロン




人とネコ、
サロンのいすや道具。
ここで、
お世話をする時間に必要なものがそろいました。
つぎの章では、
いよいよ車の組み立てに進みます。
タイヤがついて、
走れる形ができていく様子を、
順番に見ていきましょう。
🧩 第2章 | ねこ型カーを つくろう
この章では、
タイヤをつけて、
中を組んで、
後ろを作って、
顔をつけていきます。
少しずつ形が変わっていくのが、
いちばん楽しいところ。
ねこの顔をした車が、
どうやってできあがるのか、
順番に見ていきましょう。
ねこ型カー(タイヤ)


ねこ型カー(内装)


ねこ型カー(リヤ)


ねこ型カー(フロント)


ねこ型カー(後部カバー)


後部カバーを取り付ける前の状態。荷台部分がむき出しで、内部構造がよく見えます。
ねこ型カー(完成)


タイヤがついて、
中ができて、
顔がついて、
カバーがのって。
ねこ型カーは、
とうとう完成しました。
人とネコとサロンを並べると、
お世話の時間が、
すぐに始められる形になります。
つぎは、
この完成したセットを、
もう一度ゆっくり眺めてみましょう。
📘 組立レビュー|おわりに

ここまでで、「ねこのペットサロンカー」はすべて組み上がりました。
はじめは小さなパーツだったものが、
タイヤがつき、
顔ができ、
サロンがそろって、
走れる車になりました。
しっぽのついた後ろの部分や、
開けられるカバーのしかけなど、
さわってたしかめたくなるところもたくさんあります。
中にはイスや道具が入り、
人やねこを乗せたり並べたりして遊べる形になりました。
このページでは、
どうやってできあがったのかを、
写真で記録しています。
つぎは、
ミニドールやどうぶつたちを、
一人ずつ見ていきます。

よーし完成!
今すぐ走らせに行こうよー!

ふふ、まずは形を
ちゃんと眺めてからにしようね。
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